なんか拍手機能というのを忘れていたので



友人のブログに行って拍手してみた
ヾ( ^ω^)ノ


初拍手だよ!三└(┐卍^o^)卍ドゥルルルルルル


おめでとう私!\\ズンドコズンドコ└┌└(^o^)┘┐Ξ┌└(^o^)┘┐Ξ┌└(^o^)┘┐┘ズンドコズンドコ//




うーん、何か意味はあるのだろうか……?




あー期末テスト嫌だよー泣きたいよー
(´;Д;`)

一人で夜更かし寂しいよー(☍﹏⁰)



でも今度こそ400点以上とって

気持ちよく冬休み迎えたいから頑張らなきゃ



皆でカラオケ行くというのも原動力になるかも
(>ω<、)


嫌な人くるけどそれでも楽しめると思うし……!!


(」`・∀・)」 FIGHT自分(ง •̀ω•́)ง

レジェンド台所


語ってくれ ジャガイモ 夢見た明日を
笑ってくれ 豚肉 変えられない未来などないと
包丁は舞う スパイスは踊る 俺は台所にただ一人
KITCHEN IS MY SPACE SO NOBODY CAN INVADE

あなたの笑顔が綻ぶ
俺は生きる意味を知った
さりげない味付けが
こんなに愛おしいのだと

もし塩と胡椒がなかったら
世界は色あせカレーは死ぬ
この世にあなたがいて
鍋を振るう、俺は中華のために

泣いてくれ タマネギ 未来信じて
歌ってくれ ニンジン こんなにも空は青いのだと
ブイヨンを入れ じっくり煮込む 俺は台所にただ一人
KITCHEN IS MY SPACE SO NOBODY CAN PENETRATE

かなたの桜が綻ぶ
俺は人の心持った
美しい盛りつけが
誰より誇らしいのだと

もしカツオ節をきちんと削ったら
猫が笑って昆布盗られる
この地にみんながいて
ごまを振るう、俺は和食のために

信じてくれ カンパチ 拳に力が
叫んでくれ エリンギ おまえには魂があるのだと
洗い物をし 包丁を研ぐ 俺は台所にただ一人
KITCHEN IS MY SPACE SO I WILL NOT SURRENDER

泣いてくれ タマネギ 未来信じて
歌ってくれ ニンジン こんなにも空は青いのだと
ブイヨンを入れ じっくり煮込む 俺は台所にただ一人
KITCHEN IS MY SPACE SO NOBODY CAN PENETRATE



Tales of Black dog

一匹の犬の話だ
行き場のない汚い子犬が
拾われ 包まれ 優しさ知った
人の手のぬくもりを知った

「君は真面目すぎる」とあなたは言う
あなたは知らないんだろう
あなたが私に与えたもの
その重さを大きさを

あなたの言葉が道しるべ
あなたがくれた最後の言葉
叶えるためならば
この身が朽ち果てても構わない

一匹の犬の話だ
大切な人を持った犬が
失い 残され 寂しさ知った
消えてゆくぬくもりを知った

「最後のお願いだ」とあなたは言う
あなたは知ってるんだろう
あなたが私に残すものが
私を生かしてくれると

あなたの言葉が道しるべ
あなたがくれた形見の言葉
背負ってくことだけが
私を真っ直ぐ立たせてくれる

「幸せであれ」とあなたは言った
ずっと知らなかったんだ
あなたがくれる幸せに甘え
自分の足で立つ意味を

あなたの言葉が道しるべ
あなたがくれた言葉たちは
ずっと胸の内側
寄り添ってくれている



I beg your hate


LとR ふたりで一つずつ耳につけた
同じ制服 眠たげな顔 物憂い会話 乗せて走るバス

左にいるのにR 右にいるのにL
不思議がる君の すこしの身じろぎで
イヤフォンコード引っ張られて 僕は黙って首を左に傾ける
それだけのことが誇らしかった

世界中のおとなと子どもの憂鬱を
苛立たしさを 不機嫌を 煩悶を 重圧を
摩り切れた声で 歌っている歌
何者かになれって 煩く要求する社会から 逃げだしたがっている
だけど逃げ道は LとRが塞いでる
歌い手の悲鳴が僕たちを満たす

LとR いつから違う音が聴こえてた?
膝をたたく指先のリズム 気づけばすこしずつずれはじめてた

このアルバム終わるまで 乗っていこうよって
君が言ったから 内緒でリピートにした
でも学校前のバス停 忘れて君は スクバ提げて立ちあがった
イヤフォンコード引っ張られて抜けた

僕たちの中の未熟であやふやな
息苦しさを 不愉快を 違和感を 倦厭を
かわりに言葉にしてくれた歌
何者かになれって 煩く要求する社会から 逃げだしたかったんだ
だけど逃げ道は LとRに閉じ込める
僕たちの悲鳴は僕たちを焦がす

もし君がこのイヤフォンをアンプに替えて
みんなでこの歌を歌おうと言うのなら
僕はアンプをぶっ壊すだろう
I beg your hate



Circle of Friends


幾千もの交差する道で 僕らは出逢えた
はしゃぎあったり、ふざけあったりしたあの日
語り明かした夢の朝 足取りも軽く
真っ直ぐなまなざしで 未来を見据えてた

何が起こっても共に歩けば
何倍もの勇気が満ち溢れ
乗り越えられる 守られている

赤に染まった夕陽に誓った言葉は
セピアの月に吸い込まれてゆく
遥かむすんだ熱いキズナ
どうか永久に続きますように

いつものように変わらない街で いつもの笑顔が
響きあったり、重ねあったり 愛しい場所
涙流した時もある そんな時君は
ただ黙ってやわらかく そばにいてくれたね

時は流れて 道は分かれても
守り続けて欲しい 壊さずに
前も見据えて 振り返らずに

赤き血潮の果てにこの手につかんだ
確かなモノが輝き始める
あきらめないで 辿り着ける
いつかきっと巡り会えるから



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